2009年10月08日

地球に暮らすヒト必読!

 
ソトコト(SOTOKOTO)

□ 2009/10/05発売号


2009年11月号


ロハスピープルのための快適生活マガジン
月刊「ソトコト」2009年11月号

生物多様性入門
地球に暮らすヒト必読!

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あなたがアクビをするたび、
アメリカでムササビが鳴く。

決して突拍子もない話ではない。
どんな生物も必ずあなたと関係している。

11月号は「生物多様性入門」、
地球の生態をQ&Aでご紹介。

タガメから、ウミホタル、クマゲラ、
ワラビー、ピラルクー、人間まで。

生物を好きになると、
人間のことも、もっと好きになれる。

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総力特集┃
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生物多様性入門
The ABCs of Biodiversity


地球に暮らすヒト必読!


モンゴルの大草原にも、
ミシシッピの大河にも、
うどんがおいしい讃岐地方にだって、
長い間に培われたエコシステムがあります。

目に見えない小さい世界も実ににぎやか。
なるべくたくさんの生物が、
お互いに連鎖しあって豊かな環境を保てること。

これが生物多様性という言葉の、
ひとつの「使命」なのかもしれません。
遠く、近く、別の生命と息づく毎日。

今号はネイチャー大特集です!





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付録│
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【特別付録】 ソトコトCD/Maga bo。世界の音を集め歩く、ブラジル・リオの旅するDJ


 
posted by soto at 13:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月03日

植物愛・・・・・私たちはまだ、植物のすごさに気づいていない

 
ソトコト(SOTOKOTO)

□ 2009/08/05発売号

2009年9月号


ロハスピープルのための快適生活マガジン
月刊「ソトコト」2009年9月号

植物愛
美しい植物と出会う。ボタニカル・トリップ!

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太陽と水があれば生きられる。
酸素をつくるなんてお手のもの。
植物、それは、姿を変えた宇宙人。

9月号は特集『植物愛』。

光合成という最先端テクノロジーに魅せられて、
日本最大の照葉樹林・稜の森を抜け、
花の浮島・礼文島から、
霊峰・早池峰山へ。

三重の薬草湯から、
銀座の植物レストランまで。

人類は、いつの時代も、植物へ向かう。

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総力特集┃
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植物愛
travel across the botanical country


私たちは
まだ、植物のすごさに
気づいていない。


人間の寿命は延びているようだけれど、
1000歳までは生きられません。

おいしい地産地消レストランも増えているけど、
自分のカラダで食べ物を生み出すのは難しいし。

しかし
なんで水と光から二酸化炭素を酸素に変えられるの?

こんなに身近なのに、
実は不思議でスーパーナチュラル。

私たちはこのボタニカルなコスモロジーに導かれ、
日本列島、風に吹かれる種子のごとく、
散らばりました。




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付録│
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【別冊付録】 チビコト/アフリカに学ぶ 笑顔の地球の暮らし方
【特別付録】 ソトコトCD/Habana Radio。キューバのラジオ局が選曲! 熱情のハバナサウンド!!


 
posted by soto at 14:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

外国人クリエーターが案内する「グリーンな東京ガイド」・・・・・東京人の知らないグリーンなトーキョーへ!

 
ソトコト(SOTOKOTO)

□ 2009/05/05発売号


2009年6月号


ロハスピープルのための快適生活マガジン
月刊「ソトコト」2009年6月号

創刊10周年記念特大号その1
外国人クリエーターが案内する「グリーンな東京ガイド」

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「あーあ、結局GWどこにも行ってないや」
と思いながら電車に乗っているあなた。

6月号『グリーンな東京ガイド』で
今から間に合うトーキョー旅行はいかが?

ミシュランも見逃した板橋の農園レストラン、
フランス人写真家が案内する荒川遊歩、
廃工場をリメイクしたシェア物件情報、
名曲喫茶から盆栽美術館まで。

いざ、東京LOVEな外国人クリエイターが案内する
東京人の知らないグリーンなトーキョーへ!


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特集1┃
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グリーンな東京ガイド
Tokyo, Green Labyrinth


外国人が愛してやまない、緑の迷宮へ。

アジアの端、遠い東の街。それが、トーキョー。
人類のDNAをたどっていけば、アフリカからいくつかのルートを経て、
多様な人々が、日本と呼ばれる緑の弧状列島に集まり、
この首都に誘い込まれてきました。安住している私たちにはのぞききれない有機の迷路。
トーキョーにはそれが隠されています。案内人は、すべて外国人クリエイター。
彼らの耳目と脳を通して開かれる、エキゾチックな新世界へようこそ!


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特集2┃
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にほんのまつり
Japanese ”Matsuri”

人と人がぶつかる。体温と体温が入り交じり、空気が熱を帯びる。
それは祈りの儀式であり、幸せをかみしめる四季への感謝。
ある調査によれば、日本には30万もの祭りが存在するという。世界一の数?
いずれにしても、古来、大きなうねりに日本人は身を委ねてきた。
そのハッピーピープルとしてのDNAを、僕らは受け継いでいるのだ。


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付録│
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特別付録/ソトコトCD:DRACO。東京発! リアルタイムなインド古典音楽!!
別冊付録/チビコト:未来に続く低炭素社会」「森を大切にする暮らし」


 
posted by soto at 15:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする